木のやさしさに包まれて・・・ 
・・・緑の中に遊ぶ
photo/Masayo-K
*Small Worldでは、インスタレーション “It's a small world” のキャラクターたちが外で自由に遊びます。
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木のやさしさに包まれて・・・ 
・・・緑の中に遊ぶ
photo/Masayo-K
*Small Worldでは、インスタレーション “It's a small world” のキャラクターたちが外で自由に遊びます。
2006年秋サンディエゴで開かれた、“炎”をテーマにした展覧会に出品しました。
徹がドローイングのクラスを受け持つ、UCSD(カリフォルニア大学サンディエゴ校)クラフトセンターの、インストラクターたちによるグループ展です。
“扇情的アート”展 2006年9月25日〜11月18日
グローブ・ギャラリー(サンディエゴ市、UCSD)
“incendiary”とは、放火を目的とした、たきつける、そそのかす、扇情的なという意味があります。
“炎から生まれた作品”というサブタイトルのこの展覧会には、文字通り炎を使って制作された陶芸やガラスアートの作品、また炎を題材とした絵画など、様々な表現手段を用いた個性あふれる作品が並びました。
<出品作品>

“HOUSE ON FIRE” 20in×20in(約50cm×50cm)
徹は、燃える家をファンタスティックな雰囲気で描いたペインティングを出品。
炎の赤と空気が重なって見えるようなこの描き方は、徹のオリジナルの技法によるものです。
ここに描かれているのは・・・宇宙?海の中?それとも体内?
たくさんの白い円形は星?泡?それとも細胞?


星も細胞も、時間や大きさの差はあるものの、
それぞれに誕生から死へのドラマを繰り返しています。
この絵の中の青は宇宙であり海であり体内です。
白い円形は星であり泡であり細胞です。
絵の中にマクロの世界とミクロの世界を同時に描くことにより、
時を越え、形を変え存在し続ける生命の神秘を表現しています。
“生命の循環”20インチ・シリーズ
約50センチ四方の正方形の紙に描かれたアクリル絵具によるペインティング作品です。
スワップミートで見つけたカルチャー

The Graffiti

Good and Evil
*スワップミートは、毎週末サンディエゴで開かれるフリーマーケット。
面白いものや不思議なものが見つかる、徹のパワースポットです。
石橋で見つけたサインのある風景

水に落ちた蝶

空色の看板

影の自転車